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2008-07-03 Thu 09:21
番組オフィシャルサイトより エレンの自宅でグレッグの告白ビデオを見つけられなかったリックと仲間は、パティの自宅を捜しに向かうが、血まみれで飛び出してきたエレンを目撃し中止することに。自宅に駆けつけたエレンを待っていたのは、血の付いたブックエンドと、デービッドの死体だった。そのころ、ひとりで車を走らせるパティは、35年ぶりにある墓地を訪ねていた。 エレンは、デービッド殺害容疑を晴らしてくれたらグレッグのビデオを渡すとパティに交換条件を出し、保釈される。パティは再選をねらう地区検事に半ば脅しをかけて、デービッド殺害の再捜査を行わせる。 フロビシャーはビデオの情報をなにも持っていないラリーにイラつき2人は険悪な状態に。フィクスの後任マーシャルに問い詰められたフロビシャーはビデオの存在を明かす。マーシャルはパティの持ち駒を知るため、すぐに証拠提出の必要な略式裁判の申請をする。パティから先にビデオを渡してくれと頼まれたエレンは・・・。 |
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2008-06-27 Fri 16:49
NHK番組オフィシャルサイトより パティから電話で呼び出されたエレンは、デービッドにウソをついて事務所へ。フィスクの遺体を前にしたパティを見つけ、目の前で自殺したと知らされる。パティは脅迫材料にした書類が入ったファイルをエレンに預け、フィスクが事務所に来た真の理由を誰にも知られないようにと告げる。 フロビシャーはフィスクの自殺に激しいショックを受けるが、自分あてに残された手紙からグレッグの告白ビデオの存在を知る。 エレンがまだパティの仕事をしていたことにデービットが気づく。激怒するデービッドに「別れよう」と言われたエレンは、ショックでそのまま家を出て行ってしまう。デービッドはすぐに後悔してエレンに謝罪の電話をするが留守電だった。そこにケイティが現れ、エレンに渡してくれとグレッグの告白ビデオを差し出す。ケイティは警戒しながら出て行くが、その姿を監視している男がいた。 |
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2008-06-19 Thu 09:50
NHK番組オフィシャルサイトより パティはエレンが置いていった調査ファイルに感心し、自宅を訪ねる。エレンはその情報を利用してジョージを追い詰め、フロビシャー追及の材料を得るよう告げる。パティはジョージに接触できるのはエレンだけだと言い、解雇撤回を申し出る。エレンは復職を断るが、原告団のために交渉役を続けることを承諾。エレンに脅されたジョージは、フロビシャーは無理だが、別の人物を売り渡す約束をする。 結婚の準備を進めるエレンとデービッドのもとに結婚祝いの品が届き始める。だが、デービッドがいくら無視しても、ライラからの電話はまだ続いていた。 フィスクはグレッグのことを思い出していた。グレッグと初めて会話したときのことやフロリダで起こったこと・・・。一方、フィスクの事務所では彼の能力に疑問の声があがり、同僚の弁護士マーシャルが監督役に付くことになる。ショックを受けるフィスクに、追い打ちをかける出来事が・・・。 |
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2008-06-12 Thu 10:47
![]() NHK番組オフィシャルサイトより パティのもとにグレッグがひき逃げにあって死亡したという知らせが入る。パティはフィスクと交渉し、フロビシャーの宣誓証言は3日に渡って行われることになる。事務所中が準備に追われるなか、突然パティに宣誓証言の担当から外されたエレンはショックを受ける。パティたちはジョージから得たアーリントンの交通事故の件をフロビシャーに突きつけて揺さぶりをかけるつもりでいた。だが、フロビシャーに先手を打たれてしまう。エレンはジョージにはめられたのではないかと考え、もう一度会おうとするが、パティに止められる。しかし納得できないエレンはパティに内緒でジョージに接触することに。 フロビシャーは宣誓証言の最初の2日を無難に切り抜ける。いよいよ最終日というとき、証言に向かおうとしていたフロビシャーに、妻ホリーが離婚を申請したことが知らされる。心配したフィスクは日程変更を勧めるが、フロビシャーは大丈夫だと主張してパティの事務所へ。 |
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2008-06-05 Thu 10:10
![]() NHKオフィシャルサイトより グレッグは実家にいるケイティを訪ね、釈明のチャンスを求める。ケイティは警察に通報しようとするが、「ニューヨークに連れ戻されれば殺される」というグレッグの言葉を聞いて思い直す。グレッグはすべてを話した後、ケイティが眠っている間に告白ビデオを録画する。そして多額の小切手を置いて立ち去ろうとするが・・・。 ライラはデービッドを食事に誘うが断られる。その後、キーホルダーまで揃えた2つのカギを手にしたライラの姿が。デービットが紛失したというカギを家で見つけたエレンは、多忙で疲れているのだとデービッドをからかい、息抜きのために2人で海辺にでも行こうと提案する。そんなとき、ライラが事務所にエレンを訪ねてくる。 トムとエレンは証券取引委員会のメンバーに会う。現れたのはジョージだった。ジョージはそしらぬ顔で協力を約束するが、後にエレンだけに接触してくる。 |
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2008-05-30 Fri 08:44
![]() NHK番組オフィシャルサイトより フロビシャーと通じている原告団のラリーは洗車場の仕事をクビになる。ラリーから約束の謝礼を払ってくれと頼まれたフロビシャーは、弁護士に聞いてみると答える。パティは原告団の一員からラリーに不審な点があると聞き、1億7500万ドルで和解に応じる用意があるとそれとなくラリーに告げる。フロビシャーからその金額を聞かされ、原告団にスパイを置いていることを知ったフィスクは怒って、2度と連絡を取らないよう警告する。 仕事中のエレンのもとに両親が訪ねてくる。エレンは父ゲイリーが1か月ほど前に車で女性をはね、腰の骨を折るケガを負わせたと知る。ゲイリーは保険会社に相談し、すでに宣誓証言をすることも決まっていた。責任感の強い父が不利な証言をしてしまうことを心配したエレンは、詳しく聞きたいから待っているようにと告げるが・・・。 エレンはトムと一緒に、フロビシャーの追及に意欲的だった証券取引委員会のメンバーに会うことに。 |
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2008-05-22 Thu 10:17
![]() NHK番組オフィシャルサイトより グレッグは召喚状を受け取る。フィスクはグレッグを守るためホテルにかくまい、召喚状の無効申し立てを起こす。おびえるグレッグを足手まといに思うジョージは、申し立てが却下された場合は、思い切った手段を取ることをフィスクにほのめかす。しかし、グレッグによるフロビシャーと同日の株売却の証拠をパティが提出し、召喚は認められることに・・・。 エレンとトムはお互いに信頼できる仲になっていた。あるとき突然パティに「トムが独立を考えたとき、誘われたのでは」と聞かれたエレンは、とっさに否定する。だが、パティが引き抜きの誘いの件を知っていたということで、トムとエレンの間に疑心暗鬼のムードが漂い始める。 パティは息子マイケルを入所させた更生施設へ。もう帰宅させても良いかと職員に尋ねると、出所は親が判断することだと告げられる。パティはマイケルに帰ってきてほしいと話すが、マイケルは施設に留まると反抗する。 |
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2008-05-15 Thu 13:11
![]() NHK番組オフィシャルサイトより エレンは証言を得るためグレッグに近づく。召喚するのではなく、自ら協力するようしむけたいというパティの指示だった。グレッグはケイティに対する罪悪感をみせるが、監視の目に怯えていた。 フロビシャーは、世間が抱いている自分の悪いイメージを払拭するために、自叙伝を出すと言い出す。相談を受けたフィスクは反対するが、聞く耳を持たないフロビシャーに、ゴーストライターとしてバーバーという売れない作家を紹介する。 一方フィスクは最近不眠症気味で、歯が抜ける恐ろしい夢を繰り返し見ていた。 エレンはパティの自宅でのディナーに招待され、嫌がるデービッドを一緒に連れていく。ディナー中、デービッドは無愛想な態度をとり、帰宅してから2人は口論に。そんなとき、デービットに元患者の孫娘ライラが再び接近してくる。祖父が退院後に亡くなり、使用していた医療機器を売却したいので見てほしいという。 |
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2008-05-09 Fri 18:14
![]() NHKオフィシャルサイトより カトラーから共同経営権などの好条件を提示されたトムは、事務所移籍に心が動く。パティにグレッグがフロビシャーと同じ日に株を売り払っていたことを報告し、カトラーの事務所に行くと告げる。トムの期待に反し、パティは引き止めもせず、あっさりと祝いの言葉を述べる。 そんなとき、裏でフロビシャーに協力している原告団のひとりラリーが、パティもう信用できないと仲間の不安をあおる。パティの解雇を決めた原告団はトムに弁護を依頼。引き受けたトムは、独立して仕事をすることを考え始める。 グレッグにだまされてウソの証言をしたケイティは、ショックを受けて実家へ。株の件で弱みのあるグレッグは、正体不明の男ジョージから命じられケイティにウソを吹き込んでいた。グレッグはケイティに電話をするが出ない。そしてある晩、ジョージの部下に襲われ、今後も協力する約束を迫られる。 仕事を優先するエレンとデービッドの間に溝が生じ始める。 |
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2008-04-24 Thu 14:05
![]() NHK番組オフィシャルサイトより ケイティはフロリダの駐車場で、フロビシャーのリムジンに男が乗り込むのを目撃していたが、男の顔をはっきりと覚えていなかった。ケイティは一緒にいたグレッグにも証言を頼むが、不倫である彼女との仲が妻に知られては困ると拒まれていた。だがある日、グレッグがテレビでその男を見たと言い出す。それはフロビシャーのブローカーのアシスタント、ルーク・リチャーズだったという。ケイティは迷いながらも、自分の目撃証言としてエレンに話をする。証人としての有効性を試されることになったケイティは、パティの前で模擬尋問を受けることに。 トムは相変わらずパティから雑用のような仕事ばかり言いつけられ、不満を感じ始めていた。娘の進学のための口利きを頼むも、世間的には解雇したことになっているのだからムリだと断られる。そんなとき、パティのライバル弁護士カトラーから誘いが。 デービッドは患者の娘ライラから積極的なアプローチを受ける。 |
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