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2008-06-23 Mon 10:16
CSIオフィシャルブログより抜粋 バーの男子トイレで、コンドーム自販機のコインスロットで脊髄を切断され、立ったまま死んだ男性の死体が見つかる。被害者の名はトニー・ルッソ。アンジーとの結婚式を翌日に控えていた彼は、女だけの独身お別れパーティーの様子を見にバーにやって来たらしい。その時、パーティーの主役であるアンジーは、クラブをハシゴして大勢の男性にコンドームを買いに行かせるゲームをしており、それを見て浮気と誤解したトニーは、コンドームを買いに行った男性を追ってトイレに行ったという。そして、トニーが追いかけた男性は、有名なテニスプレイヤー、ジョン・マッケンローだったという…。 一方、マックはクレイ・ドブソン死亡の件で査問会にかけられる。シンクレア局長とジェラード警視の政治的駆け引きに利用され、査問会で殺人の嫌疑をかけられたマックは、腹を立てて冒頭陳述の途中で退席してしまう。 |
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2008-06-23 Mon 09:25
CSIオフィシャルブログより抜粋 ブルックリンの倉庫で、大規模な麻薬摘発が行われる。フラックは、特捜班の指揮を執って現場に突入。アイルランド系ギャング1名を射殺し、メンバーを逮捕。さらに、コカイン900kgを押収する。 CSIでは押収されたコカインと銃器の保管作業が進行していた。ホークスはギャビンを撃ったと思われる突撃銃から指紋を採取。そんな中、CSI館内でガス漏れ事故が発生。職員が続々と避難を始める。 CSIにはガス会社の職員が到着するが、マックとステラはガス漏れが偽装であることに気付き始めていた…。 |
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2008-06-03 Tue 07:39
![]() CSIオフィシャルブログより 天使の格好をした若い男が、教会のステンドグラスを突き破って落下。死体となって発見される。事件当夜、イベントの届け出や遊覧飛行が行われた記録はなく、彼が何をしていたのかは不明。しかし、装着されたロープには刃物で切られた跡があり、何者かが彼の行為を妨害しようとした可能性も考えられる。 一方、CSIにはフィラデルフィア警察でコールドケースを担当するヴァレンズ刑事がやって来る。10年前の未解決事件の証拠として登録されたDNAが、ステラのものと一致したというのだ。おそらく、HIVの抗体検査をした際の手違いで、CODISにステラのDNAが登録されたのだろう。事件に身に覚えがないステラは、困惑しながらも捜査への協力を申し出る。 |
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2008-05-26 Mon 10:21
![]() CSIオフィシャルブログより コニーアイランドで、顔をパッキングテープで覆われ毛布にくるまれた女性の死体が見つかる。首に下がっていた南京錠から、被害者は“錠と鍵で出会いを演出するクラブ”の会員、エマ・ピアースと判明。エマの検死を行ったシドは、テープに網目状の血痕が残されていたこと、彼女のまぶたが切り落とされていたことをマックに報告する。この手口は、5年前に女性のまぶたを切り取って殺害したクレイ・ドブソンの犯行だと確信するマック。 一方、エマの死体発見現場では1人の男が倒れる。彼の名はスコット・コルソン。彼の着衣からは20ドル札の切れ端と長い顎鬚が、胃の中からはロシア料理のボルシチの痕跡が見つかる。やがて、スコットはペレットの穴に埋め込まれた猛毒のリシンで中毒症状を起こしたことが判明する。 |
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2008-05-20 Tue 13:16
![]() CSIオフィシャルブログより セントラルパークで騎士に扮した男性の刺殺体が発見され、ステラとフラックが現場に向かう。凶器は腹部に刺さった槍。彼の指輪には、女性のキスマークが残されていた。また、被害者は事件の夜、2000ドルを支払って観光用の馬車を借りていたことが判明。馬車を貸したJ・Jの証言で、被害者が女性と一緒だったことが分かる。 時を同じくして、CSIの駐車場ではモルグのバンから男性の遺体が奪われる。ペイトンは、犯人に殴られて額に傷を負うが軽傷。ダニーは駐車場近くのゴミ箱にナンバープレートの痕跡を見つけ、そのナンバーからクリストファー・ボウフィールドにたどり着く。そして、クリストファーが人違いだと白を切る中、盗まれた遺体がイーストリバーで発見されたとの知らせが入る。 |
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2008-05-15 Thu 10:57
![]() CSIオフィシャルブログより 国連ビルで行われたフランス革命をテーマにしたチャリティー・パーティーで、マリー・アントワネットに扮したフランス人のシモーヌが死亡する。彼女はパーティーの主催者であるピアポント家の令嬢イーヴィのフランス語教師。絶命したのはセットのギロチン台の刃が落ちた瞬間だったが、首に損傷はなく毒殺が疑われる。 一方、レストランのワインセラーでは、有望シェフのアレックの刺殺体が発見される。凶器はコルクスクリュー。夕べは店のプレオープンで招待客が招かれており、現場には割れたワインボトルの破片が散乱していた。証拠採取に当たっていたダニーとリンジーは、死体の口からゴキブリが這い出てくるのを見て驚く。 |
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2008-05-14 Wed 14:40
![]() 番組オフィシャルブログより 「『頭脳、体、魂』が一体となればすべてが可能」が謳い文句のイリュージョニスト、ルーク・ブレイドが3夜連続公演を行うことになった。第1夜は、胴体切断パフォーマンス。見事なイリュージョンに観客が沸き立つ中、ショーと同じように胴体が切断された女性の死体が廃劇場で見つかる。被害者はヴィエナ・ハイアット。生きたまま、マジック用の木箱ごと切断されたようだ。 一方、殺人事件の裁判のためモンタナに帰っていたリンジーは、いよいよ法廷で証言する時を迎える。当時の記憶をたどりながら証言を始めるリンジー。しかし、動揺した彼女は最後まで証言を続けることができない。裁判は休廷となり、翌日に持ち越される。 |
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2008-05-12 Mon 00:45
![]() CSIオフィシャルブログより 20ドル札に埋もれ、自宅で射殺された男性の死体が見つかる。被害者の名はノア・ヒューブリー。部屋の壁には聖書やコーランからの引用が書かれており、庭には何と方舟が。中には、豚や羊といった動物のつがいのほか、4組のカップルが乗船していた。ノアは今度の日曜に世界の終わりが来ると唱えて回っており、カップルたちを1組10万ドルで船に乗せたのだという。 一方、ステラとホークスは、タバコの着ぐるみを着て死んだ男性について調べる。着ぐるみは焼けており、付近には溶けた着ぐるみの痕跡が。それをたどったステラとホークスは、事件がナショナルスピリット・タバコ社の前で始まったことを知る。 |
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2008-04-22 Tue 13:44
![]() CSIオフィシャルブログより あるアパートのバスルームで、ダイアン・ラングストンという女性の全裸死体が発見される。部屋には、シャンパンやキャンドル、バラの花びらが。ムードのある夜を演出しようとしていたようだが、部屋は誰か別の男性が借りているもののようだ。エンジェルの調べにより、部屋の賃借人はD・J・メルボイと判明。彼はダイアンのストーカー行為に悩み、接近禁止命令を裁判所に求めていたことも分かる。 一方、別の高級アパートでも、奇怪な殺人事件が起きていた。鏡やガラスの破片が無数に散らばる部屋で発見されたのは、音楽プロデューサーのエメリー・ゲーブルの死体。事件を目撃していたエメリーの姉ケネディは、不審な女が部屋にやってきてエメリーと自分に襲い掛かったのだと話す。 |
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2008-04-14 Mon 17:59
![]() CSIオフィシャルブログより 五番街のブランドショップ、マドックスの女性用試着室で、警備員のジェフが射殺される。試着室には、焼き切られた盗難防止用タグなど万引き犯の痕跡が。防犯カメラには、ゴーストのようにぼやけた犯人らしき女性が映っていた。捜査はステラとダニーが担当する。 一方、マックとホークスは、植物園の迷路で発見された男子学生の遺体を調べる。死因はアブサン・スプーンによる頚動脈の切断。ポケットにはトーマスとエディの試験票があり、現場ではインクの代わりに血が入った万年筆や、衣服の切れ端なども見つかる。捜査を進めるうち、被害者はトーマスとエディと同じチェルシー大学の学生、ブライアン・ミラーと判明する。 |
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