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2007-12-16 Sun 15:16
ミステリーチャンネルオフィシャルサイトより 第一話 Part3 ロスとキャサリンは消息不明になっていたトレイシーの尋問に成功した。その話から母親のマシューに対する異常なまでの溺愛ぶりが明らかになり、キャサリンはある疑惑を胸に抱く。一方ロスは、被害者が抱えていた家族の悩みが事件の鍵になると推測する。 第一話 Part4 ロスは、被害者の父ベンドリックスとその双子の弟ケンワージーが同一人物ではないかと疑いはじめるが…。 |
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2007-12-11 Tue 16:08
ミステリーチャンネルオフィシャルサイトより Part1 ハイテクを駆使した理論的な捜査を重視し、数々の事件を解決に導いてきたと特殊警察部隊の警部ロス・タナー。彼はある日、自分の視力が衰えていることに気がつく。そんな折、マシュー・ベンドリックスという青年の惨殺体が発見され…。 Part2 被害者の義父アダム・ベンドリックスがロスに、親子仲と自身の双子の弟ジョン・ケンワージーについて話す。一方キャサリンは被害者の撮ったビデオを見ていたところ、ベンドリックス家の子守トレイシーの写真を見つけ、トレイシー探しに奔走する。 |
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2007-06-26 Tue 10:22
NHKオフィシャルサイトより
意識混濁の電動車いすに乗った患者が運ばれてくる。身に着けていたブレスレットから、彼がALS(筋いしゅく性側索硬化症)患者、ネイト・レノックスだということがわかる。ネイトは、アビーもかつて教えを受けたことのある、カウンティー病院医学部の著名な生化学の教授だった。 10年前に発病してからも、ネイトは教壇に立ち続けていた。しかし、現在の医学ではいまだ治療法が見つからないこの難病に侵され、年々体が不自由となり、今ではコンピューターのスピーチ・システムによって、かろうじて会話ができる程度だった。 彼が肺炎を併発し、呼吸困難におちいっていることを知ったアビーは、かつての恩師を救おうと、ネイトの長年の助手フランの反対を押し切り、強行手段にでる・・・。 ERにはとてもはまりましたが、それもダグラス・ロス先生(ジョージ・クルーニー)がいる頃までで、彼がいなくなってからは、グリーン先生の最後を見届けるまでは頑張ろうと思いダラダラと見ていました。現在放送中のものは一切見ず。 昨日アニメ夜話(母をたずねて三千里)を録画しようとしたら、間違えてERを録画してしまい、がっかりしながら久々見ることに。 なんと、ゲストに私の大好きなジェームス・ウッズがあっ!!! HPでも書いているように、美しい俳優さんが大好きだけれど、実際に目の前に表れたら、名だたる美男子を差し置いてジェームス・ウッズに惚れると思う。悪役顔ですが、なんとも言えずセクシー。 このドラマでジェームス・ウッズは、『第58回エミー賞』ドラマ・シリーズ部門のゲスト男優賞にノミネートされています。出来れば受賞して欲しかったけれど、それほどにこの回のお話は感動しました。 彼のパワフルで生き生きとした授業のシーンは、見ているだけでワクワクしてきます。何だか勉強したい!なんて思ってしまうほど。 とにかく素敵!ジェームス・ウッズの魅力で圧倒された久々のERでした。 やっぱり侮れないな、ER。 |
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2007-05-17 Thu 16:18
ねたばれあり
第16話「再び地上へ」 意識不明の状態が続いているウォルトを診察したいと申し出るジョニー(ジョン・スミス)。以前、ジョニーは医者でもわからなかった原因を突き止めたことがあるからだ。許可を得たジョニーはウォルトに触れ、意識の中に入り込む。そこで、ジョニーはウォルトの真意を知ることに…。 やっぱりウォルトたちを引き離して自分が幸せになることは出来ないものね。ウォルトの苦しみがわかって、ジョンもこれからうまく付き合っていけるような気がします。あとは、彼女がジョンを忘れられれば!? 第17話「アウトサイダー」 ジョニーはテレビに触れた時、ちょうどCM中だったしわ伸ばしクリーム「リバイバトン」から、あるvisionを見る。それは、そのクリームを使い続けると妊婦に影響し、奇形児が生まれるというもの。ジョニーは、製造している会社へ行き、発売を中止するよう警告するが…。 これはなかなか面白かった!ストーリーは映画「キャットウーマン」に似ていたけれども、ハッピーエンドでほっとしました。 あの女性記者も今回は素敵でした♪(*^-^*) |
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2007-05-17 Thu 14:06
ねたばれあり!
第14話「死の影の谷」 資産家の一人息子が何者かに誘拐される。犯人はジョンを挑戦状を叩きつけ、ヴィジョンによって居場所を探れと挑発する。謎めいた誘拐犯の真の目的とは…? 犯人の名前は、ネブカドネザル(王)。 旧約聖書に出てくるバビロニアの王様。 有名な話は、今回のドラマでも使われていますが、ネブカドネザル王が金の像を作り、諸国の民に拝むように強要するのですが、ダニエルはこれを拒否したため三人の仲間とともに炉の中に放り込まれました。しかし、彼とその仲間は焼かれず何の害も受けなかったという話です。 仲間の名が、ドラマで壁に書かれていたシャデラク、メシャク、アベデネゴ。 私たち日本人でキリスト教に興味がない方は、まったく細かい意味がわかりません〜。(^-^;) 私もわからなかったので、上記をネットで調べたところです。 犯人のラストは、あまりよくわかりませんでした。 ただ、少し同情してしまう犯人で、後味が悪かったです。 第15話「地の底へ」 近頃、ジョンと距離を置いているサラに、ウォルトは疑問を感じていた。そんな中、今は廃坑となっている銅山で落盤事故が発生。ウォルトが現場に向かう。応援に駆けつけたジョニーは、visionにより、坑内に閉じ込められた少年少女4人の生存を確認できたが…。 これも…後味悪かったです。 まず勝手に銅山に入った4人がいけないし、4人の救出向かった人達から犠牲者が出てしまいショック。 回復はやはりヴィジョンの通りダメなのでしょうか? 「一件落着っ!」と幸せに終わるストーリーもたまには入れてください。 |
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